• 水. 10月 27th, 2021

陰謀論ではありません

世間一般で言われる「陰謀論」の情報?

本日2021年6月6日。

昨日はたった1日で464人の方々がブログを見ていただき、ありがとうございます。

今後も精進し入手しにくい陰謀論ではない真実に近づくブログをお伝えできたらと思います。

さて、私事ですが実は2020年の8月に病院でPCR検査を受けたことがあります。

この時のお話をしていきたいと思います。

何故PCR検査を去年の8月に行ったかと言いますと、突然に急性胃腸炎になり救急車で病院に搬送されました。

その時に体温は38度以上ありました。

ご存じの通り、37.5度以上の体温がある患者にはPCR検査を義務付けられています。

どう見ても風邪の症状ではないのですが、体温が38度以上あった時点で突然に看護師の機嫌が悪くなります。

そしてこう言われます「マスクは?」「何でマスクしないんですか?」

私としては、突発的に起こる腹痛と下痢に「マスクしなくっちゃ!」と言う余裕全くありません。

自分で救急車も呼ぶことができない状況で家族が救急車を呼んでくれたのですから。

そう思いながらも痛みがひどく、そんな反論、当然できません。

そして簡易のマスクをつけられてしまいます。

いよいよドクターが診に来ます。

マスクはあるものの、何も防護服とは着ていません。

ドクターはそのまま腹部を診ます。そしてとりあえずCT検査と判断。

CT検査が終わった後、ドクターが防護服のような全身フル装備の恰好でやってきました。

こっちは「は?」って感じです。

ドクターから「すみませんね~ 一応37.5度以上ある患者さんにはPCR検査をすることになっているんですよ。決まりになっていまして。。。」

ドクターはわかっているんです。明らかに風邪症状がない患者で不必要だと。ましてや防護服も必要ないことも。PCR検査はナンセンスだってことを。

今は唾液でPCR検査ができると聞いたことはありますが、当時は鼻に突っ込まれます。

かなり痛かったことは覚えてますね。鼻に突っ込まれた瞬間にドクターの手を掴んだぐらいですから。

そして、そのPCR検査後は試験管のようなものに入れて、いったん去っていきました。

ドクターは防護服を脱いだ状態で診察を続けました。まだ結果も出ていないのに護服を脱いだ状態で。

痛みや嘔吐が治まり、自宅で療養するように指示があり、家に帰りました。

その後、陰性とも陽性とも回答がありませんでした。

陽性だったら、すぐに隔離されるでしょうから、陰性だったのだろうと思っています。

ドクターも別に知らせる必要がないと思ったのだろうと思います。

最近、巷では医師会が協力しないとか、尾身さんのリーダーシップが無い、開業医はやりたがらない、看護師会は協力的ないなど、色々言われていますが、これが現実なのだろうと思います。

つまり、厚生労働省の指導に付き合わされるのは、ゴメンだと言うことではないのでしょうか?

そう思わせるような動画がありました。

今年1月1日のYouTubeにあった動画です。

もう見られている方もいらっしゃると思いますが

開業医をされている西脇先生の動画を共有しておきたいと思います。

本日2021年6月6日。

昨日はたった1日で464人の方々がブログを見ていただき、ありがとうございます。

今後も精進し入手しにくい陰謀論ではない真実に近づくブログをお伝えできたらと思います。

さて、私事ですが実は2020年の8月に病院でPCR検査を受けたことがあります。

この時のお話をしていきたいと思います。

何故PCR検査を去年の8月に行ったかと言いますと、突然に急性胃腸炎になり救急車で病院に搬送されました。

その時に体温は38度以上ありました。

ご存じの通り、37.5度以上の体温がある患者にはPCR検査を義務付けられています。

どう見ても風邪の症状ではないのですが、体温が38度以上あった時点で突然に看護師の機嫌が悪くなります。

そしてこう言われます「マスクは?」「何でマスクしないんですか?」

私としては、突発的に起こる腹痛と下痢に「マスクしなくっちゃ!」と言う余裕全くありません。

自分で救急車も呼ぶことができない状況で家族が救急車を呼んでくれたのですから。

そう思いながらも痛みがひどく、そんな反論、当然できません。

そして簡易のマスクをつけられてしまいます。

いよいよドクターが診に来ます。

マスクはあるものの、何も防護服とは着ていません。

ドクターはそのまま腹部を診ます。そしてとりあえずCT検査と判断。

CT検査が終わった後、ドクターが防護服のような全身フル装備の恰好でやってきました。

こっちは「は?」って感じです。

ドクターから「すみませんね~ 一応37.5度以上ある患者さんにはPCR検査をすることになっているんですよ。決まりになっていまして。。。」

ドクターはわかっているんです。明らかに風邪症状がない患者で不必要だと。ましてや防護服も必要ないことも。PCR検査はナンセンスだってことを。

今は唾液でPCR検査ができると聞いたことはありますが、当時は鼻に突っ込まれます。

かなり痛かったことは覚えてますね。鼻に突っ込まれた瞬間にドクターの手を掴んだぐらいですから。

そして、そのPCR検査後は試験管のようなものに入れて、いったん去っていきました。

ドクターは防護服を脱いだ状態で診察を続けました。まだ結果も出ていないのに護服を脱いだ状態で。

痛みや嘔吐が治まり、自宅で療養するように指示があり、家に帰りました。

その後、陰性とも陽性とも回答がありませんでした。

陽性だったら、すぐに隔離されるでしょうから、陰性だったのだろうと思っています。

ドクターも別に知らせる必要がないと思ったのだろうと思います。

最近、巷では医師会が協力しないとか、尾身さんのリーダーシップが無い、開業医はやりたがらない、看護師会は協力的ないなど、色々言われていますが、これが現実なのだろうと思います。

つまり、厚生労働省の指導に付き合わされるのは、ゴメンだと言うことではないのでしょうか?

そう思わせるような動画がありました。

今年1月1日のYouTubeにあった動画です。

もう見られている方もいらっしゃると思いますが

開業医をされている西脇先生の動画を共有しておきたいと思います。