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陰謀論ではありません

世間一般で言われる「陰謀論」の情報?

本日、2022年2月11日

あまりツイッターと言われるSNSで発信をほとんどして来なかった私ですが、自分がオミクロンに罹患してからは、毎日のようにツイッターで発信し続けています。

そのおかげでコロナ関係のツイッターを良く目にするようになりました。

ワクチンについては本当の様々な方々が苦しんでおられることを直接ツイッターから状況を目にすると心が痛みます。

しかし多くのツイッターフォロワーは反ワクチンの方が多いです。

そして私のように陰謀論者扱いをされている方々のようです。

とあるフォロワーさんが発信されていた動画がありましたので、共有したいと思いました。

「【COVID裁判】大陪審、世論裁判所 – Reiner Fuellmich博士の冒頭陳述」と言う題目です。

冒頭の画面では「Grand Jury」と言う文字が出てきます。

「Grand Jury」は「大陪審」と言う意味になります。

Wikipediaから下記を引用してきています。

大陪審(だいばいしん、英: grand jury)は、一般市民から選ばれた陪審員で構成される、犯罪を起訴するか否かを決定する機関をいう。起訴陪審(きそばいしん)ともいう。

大陪審は、アメリカ合衆国において、権力分立(チェック・アンド・バランス)の仕組みの一貫と考えられており、検察官の処分だけで事件が裁判(対審)に付されるのを防ぐという意図がある。

さて、今回行われた「COVID裁判」動画の Reiner Fuellmich博士の冒頭陳述について概略を説明しておきたいと思います。

時間が長い動画ですので、お時間が無い方は、これから記載する概略を読んでいただくだけでも大方の事がわかるようになっています。

動画の概略

ドイツ弁護士、ライナーフューミッヒ博士が冒頭陳述を述べる。

この事件は世界的規模のコロナの大流行をよそって行われた人道に対する最も凶悪な
犯罪に関わるもので一見しただけで複雑そうに見えるが証人の助けを借り4つの事実が見えて来る

私達は6人の想定される被告人全員に対して起訴を推奨することを確信。

4つの事実

No.  事実内容
1つ目コロナのパンデミックは存在せずプランデミックであること。
このアジェンダは長い間計画されてきた。
この計画は超金持ちでサイコパスで社会病質者のグループによって作られた。
彼らは政府と主要メディアを利用。24時間365日、パニックプロパガンダを伝えている。
2つ目ウィルス自体はビタミンC、D,亜鉛などで安全かつ効果的に治療ができる。
またイベルメクチン、ヒドロキシクロロキンなどのラベル外使用も可能。
しかしパンデミックを利用している人々によって治療方法や代替治療法を禁止した。
致死性実験注射など非常に危険な治療法を皆に受けさせた。
3つ目12年前に企てに失敗した豚インフルエンザのパンデミックを今度はパンデミックの定義を変えてパニックを起こし今回のコロナパンデミックを作り出した。
12年前の目的の一つにリーマンショックで明らかになった金融マフィア達が金融業界の不正行為から目をそらすことだった。これは今コロナが大流行している大きな目的の一つでもある。
リーマンショック後の何十年にわたって公的財源を略奪し、もはや政府は私達の政府でなく、むしろ世界経済フォーラムに乗っ取られてしまった。
世界経済フォーラムは、1992年からヤング・グローバル・リーダーズ・プログラム(※1)を通じて、自分たちのグローバルリーダーを作り始めていた。
最初の卒業生はアンゲラ・メルケルとビル・ゲイツこれらの金融犯罪者たちから政治家も利益を得ている。
4つ目彼らの目的は私達全員を完全かつ完璧に支配すること。
私達の中小企業、小売業、ホテルやレストランを意図的に破壊することによって彼らは略奪。
アマゾンのようなプラットフォームが引き継ぐことができるように。
そして人口削減を目的。
人口の大幅な削減と実験的なmRNA注射の助けを借りて残った人工のDNAを操作することが必要。彼らの考えは民主主義や法の支配、憲法を意図的に破壊することが必要なのです。最終的に私達は国や文化のアイデンティティーを失うことに同意し、その代わりに国連のもとで一つの世界政府を受け入れることになる。
国連は今や彼らと世界経済フォーラムの完全な支配下にあります。デジタルパスポートで監視・管理されデジタル通貨は一つの世界銀行からしか受け取れなくなっている。

被告人6名

被告人
ドイツクリスチャン・ドロステン(ウィルス学者)
アメリカアンソニー・ファウチ(アメリカ大統領首席医療顧問)
エチオピアテドロス・アダノム(WHO)
アメリカビル・ゲイツ
アメリカブラックロック(資産運用会社)
アメリカファイザー社(製薬会社)

最も重要な人物に1971年当時33歳だったクラウス・シュワブによって創設された世界経済フォーラム。

そのメンバーは年間売上高50億ドル以上のグローバル企業1,000社、政治家、メディア代表、科学者その他いわゆる高名な人物。

年に一度、ダボスで開催される会議。他にもこのような会議がある。例えば中国。

1992年以来、彼らは世界の政治的リーダーのグループを作り、私達に提示してきた。

ヤング・グローバル・リーダーズ・プログラム(※1)のことである。

カナダのジャスティン・トルドー首相やニュージーランドのジャシンダ・アンダーン首相、フランスのエマニュエル・マクロン大統領等数多くを輩出してきた。

このグループは現在ダボス会議と呼ばれ、公然とクラウス・シュワブによる出版物の「グレートリセット」がこの情報の最も重要な情報源の一つ。

世界の資産をこの超富裕層のグループに移すことを推進している。20年~30年後には普通の人々は何も持たなくなり、幸せになれると。

世界銀行が提示するデジタル通貨を使った世界単一政府のもとで被告とされるビル・ゲイツやロックフェラーなどの人々が密接に協力し、公然と推進していることが明示されている。

その内容は世界人口の大幅な削減と残った人々のDNA操作、トランスヒューマニズムに至るまで全てを明示されている。

彼らの最も重要な目標は、完全に略奪された金融システムを崩壊させるという彼らによてコントロールされたもの。そして彼らによって管理される一つの世界銀行によって発行されるデジタル通貨の同時導入である。

そして同様に重要なのは、2019年に彼らの完全な支配下に入った国連の下での世界政府の導入である。

この目的のために彼らは少なくとも2001年の春からこのコロナのパンデミックのための具体的な計画を立ててきた。

ダーク・ウィンター作戦(※2)である。

そして2010年にロックフェラー財団によって行われた別のリハーサルであるロックステップ、最後に2019年10月にニューヨークで行われた「イベント201」。

このジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター、ロックフェラー財団、世界経済フォーラム、ビル&メリンダ・ゲイツ財団の後援を受けています。

私達は科学の各分野から様々な高名な専門家の証人を召喚する。

この裁判では、実験的なワクチンを受けた結果、彼らが受けた被害を証言する証人もいる。

これから1週間後に2001年の「ダーク・ウィンター作戦」に参加したメンバーの一人、米軍のジェームズ・ブッシュ、英国諜報機関の元メンバーのブライアン・ゲリッシュとアレックス・トンプソン、調査ジャーナリストのホイットニー・ウェブとマシュー・アリード、元WHO職員でのアドバイザーのシルビア・バロン博士とアストリッド・スタッケルベルガー博士を招集する予定。

第1グループ 招集予定の証人 (1週間後)

肩書人名
ダーク・ウィンター作戦元メンバー 米軍ジェームズ・ブッシュ
英国諜報機関元メンバーブライアン・ゲリッシュ
英国諜報機関元メンバーアレックス・トンプソン
調査ジャーナリストホイットニー・ウェブ
調査ジャーナリストマシュー・アリード
元WHO職員アドバイザーシルビア・バロン博士
元WHO職員アドバイザーアストリッド・スタッケルベルガー博士

招集される予定の証人から2001年の「ダーク・ウィンター作戦」から少なくとも20年間計画されてきたことを教えてくれるだろう。

そして10年後のロックれらー財団によるロックステップシナリオから最後の2019年10月のドレスリハーサルである「イベント201」についての背景を説明してくれるであろう。

PCR検査は完全に健康な人々の大量スクリーニングを通じて嘘の感染者を検出することができる。

次のグループの証人では12年前の豚インフルエンザのパンデミックの最初の試みが軽いインフルエンザであったことを暴露することに成功したヴォルフガング博士。生物学者のウルリケ・ミュラー教授、元ファイザー社副社長のマイク・イェードン博士、シルビア博士、アストリッド・スタッケルベルガー博士。ダブリン大学のドロレス・ケーヒル教授、イタリアのアントニエッタ・ガッティ教授、ドイツベルクホルツ教授。これらの専門家が武漢の水上マーケットで発生した伝説の背後にあるものを説明してくれるであろう。そして彼らはこのウィルスが普通のインフルエンザより危険でないことを示すであろう。

ワクチンは効果が無いだけではなく極めて危険。

ウィルスの期限が自然か人工的かどうかに関係なく我々の免疫システムはウィルスに対処する能力が完全にあり、それは感染致死率0.14%、0.15%かそれ以下であるこ都からも明らかである。

実験的な注射が始まるまでどこにも過剰な死亡率はなかった。

2020年初頭には症例もなかった。

しかし国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態を宣言するためには症例が必要だった。

それが彼らが作り上げたルールに従って可能になる唯一の根拠だった。

WHO加盟国の全政府が未試験の新薬や実験的な注射を人々に使用することに同意していた。

症例が無かった為、この国際的な懸念の公衆衛生上の緊急事態を発表することに最初に失敗した後、2020年の1月下旬に再挑戦した。

彼らは今や悪名高き信頼のPCRテストの助けを借りて症例を作った。

この国際的な懸念とされる公衆衛生上の緊急事態を発表。

2週間後に私達はこれらの専門家からこれらの症状はほとんど全て偽陽性の検査結果であり何もなかったと聞くことになるであろう。

第2グループ 招集予定の証人(2週間後)

肩書人名
肺の専門家 ドイツ連邦議会 欧州評議会元議員ヴォルフガング博士
生物学者ウルリケ・ミュラー教授
元ファイザー社副社長マイク・イェードン博士
元WHO職員アドバイザーシルビア・バロン博士
元WHO職員アドバイザーアストリッド・スタッケルベルガー博士
ダブリン大学ドロレス・ケーヒル教授
イタリアアントニエッタ・ガッティ教授
ドイツベルクホルツ教授

次の(第3)専門家グループではスイスのトーマス・ベンダー博士、テキサス州のブライアン博士、南アフリカのシャンカラ・チェティ博士、ドイツのヴォルフガング博士、イギリスのアンダーテイカー(葬儀屋)ジョン・オルーニー。

これらの専門家は最初から呼吸器疾患に対する通常の効果的で安全な治療法を意図的に全く無意味に禁止し代わりに今までは重大な医療過誤とみなされるべき治療法を義務付けていることを目撃してきたことを教えてくれるだろう。

第3グループ 招集予定の証人

国名人名
スイストーマス・ベンダー博士
テキサス州ブライアン博士
南アアフリカシャンカラ・チェティ博士
ドイツヴォルフガング博士
イギリスジョン・オルーニー (葬儀屋)

第4グループ 招集予定の証人

国名(肩書)
フランスアレクサンドラ・アンリオン・コード教授
元ファイザー社副社長マイク・イェードン博士
ドイツスチャリット・バグディ教授
フランス(HIV発見者)リュック・モンタニエ教授(2022年2月8日死去 ※3)
ドイツヴァネッサ・シュミット・クルーガー博士
アメリカ(mRNAワクチン発明者)ロバート・マローン博士

彼ら(第4)は、ウィルスが過剰な死亡率を引き起こさなかった一方で、99.97%の生存率を持っていることを私達に示すであろう。

接種はスパイクたんぱく質の毒と免疫システムを停止した結果、人々を殺し9月以降最大の40%の過剰死亡を引き起こしている。

マイク・イェードン博士は科学者のグループがどのように具体的な証拠まで発見したかを教えてくれるであろう。

ワクチンの製造者は致死量の実験を行い、致死量の副作用がどのように操作できるかを国民が何が起こっているかをすぐに理解できないような方法で確かめている。

5グループ 招集予定の証人

国名人名
ベルギーマティアス・デズモンド教授
フランスアリアン博士
アメリカメレディス・ミラー博士
ドイツハーハイド・ヴァラ教授
ドイツ(内務省職員)ステファン・コーン

これらの専門家達(第5)は国際的な懸念である公衆衛生上の緊急事態が発生した後、次々と私達にロックダウンを導入し、無意味な危険なマスクの義務付け、身体的にも心理的にも非常に有害な社会的距離を置き、最終的には効果の無い危険な致死注射にたどり着いたことを教えてくれるであろう。

そして彼らは私達がこの全てを受け入れることがいかにして可能になったかを詳しく説明してくれるであろう。

巨大な心理作戦によって主流メディアと政治家による容赦ないプロパガンダを通して私達はパニック・メッセージを受け取り続けた。

第6グループ 招集予定の証人

国名人名
アメリカ(元投資銀行家)レズリー・マヌキアン
アメリカ(ジャーナリスト)ナオミ・ウルフ
ドイツ(経済学者)クリスチャン・カイス教授
ドイツ(経済学者)ホーガー・エコー教授
ドイツ(経済学者)マーカス・クロール教授

このパートではこれらの専門家(第6)に我々の経済の意図的な破壊と過去10年間に彼らが既に犯した犯罪から逃れるためにどのように制御された金融システムの破壊に取り組んでいるかについて非常に詳細に説明してもらう。

何十年もかけて何も残らないまで公金を略奪し世界銀行とデジタル通貨、デジタルパスポートを導入すること。

最後グループ 招集予定の証人

国 肩書人名
カナダ(調査ジャーナリスト)マシュー・エレット
ホロコーストの生存者ヴェラ・シャラフ
イスラエルイラーナ・レイチェル・ダニエル
ニューヨークラビ・スミス
アメリカ (テクノクラシー専門家)パトリック・ウッド
イスラエルアビタル・リブニー

この調査の最終部分では、これらの専門家にもう一つの科学課題の重要な部分が人工抑制、むしろ優生学とどのように関係しているかを教えてもらう。

全ての証拠を聞いた後に私達が想定している被告全員に対して人道に対する罪での起訴を勧告して下さることを私達は信じている。

Mayo97 さんが、この裁判動画に字幕を入れてくださったことに深く感謝いたします。

ヤング・グローバル・リーダーズ・プログラム(※1)の卒業生(一部抜粋)

国名又はグローバル企業名人名
カナダジャスティン・トルドー首相
ニュージーランドジャシンダ・アーダーン首相
オーストリアセバスチャン・クルツ元首相
フランスエマニュエル・マクロン大統領
モデルナ社ステファン・バンセル (CEO)
アメリカジェフリー・ジエンツ(コロナウィルス担当コーディネーター)
アメリカジェレミー・ハワードロビー・グループ「全ての人へマスクを」の創設者
アメリカリーナ・ウェン(コロナ撲滅CNN医療アナリスト)
アメリカエリック・フェイグル・ディン(コロナ撲滅ツイッター・パーソナリティ)
アメリカギャビン・ニューサム(カリフォルニア州知事、2005年選出)
イギリスデヴィ・スリダール(英国のコロナ撲滅教授)
アメリカビル・ゲイツ
ドイツアンゲラ・メルケル首相
ドイツイェンス・スパーン保健相
イギリストニー・ブレア元首相
イギリスゴードン・ブラウン
日本小池百合子(現東京都知事)
フランスニコラス・サルコジ(フランスRPR次官補)

ダークウィンター作戦(※2)

 ダーク・ウィンター作戦とは、2001年6月22日から23日にかけて実施された上級レベルのバイオテロ攻撃シミュレーションのコードネームである。これは、米国への密かに広範囲に及ぶ天然痘攻撃の模擬版を実行するように設計されていた。ジョンズ・ホプキンス民間生物防衛戦略センター(CCBS)/戦略国際問題研究センター(CSIS)のタラ・オトゥールとトーマス・イングレスビー、およびアナリティック・サービスのランディ・ラーセンとマーク・デミアーが、「ダーク・ウィンター」プロジェクトの主要な設計者、執筆者、管理者を務めている。この作戦は民間人の命が大量に失われることになる悲惨な事態となる作戦である。

リュック・モンタニエ教授 (※3)

「変異株はワクチンから生まれたものであり、結果である」。ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の発見で2008年にノーベル医学賞を受賞したフランスのウイルス学者、リュック・モンタニエが、コロナワクチンの危険性を訴えている。