• 土. 5月 21st, 2022

陰謀論ではありません

世間一般で言われる「陰謀論」の情報?

本日、2022年2月16日。

2022年2月11日に書いたブログの「コロナ裁判」の中で私はリュック・モンタニエ教授について裁判に証人として招集される予定であったことを簡単にブログでお伝えしました。

今回はそのリュック・モンタニエ教授は2022年2月8日に亡くなられました。

そのリュック・モンタニエ教授についてもう少し詳しく紹介したいと思います。

連新社さんから引用したツイッターの内容です。

1982年、パリの病院で臨床医をしていたウィリー・ローゼンバウム(英語版)が、当時まだ謎の病気だった後天性免疫不全症候群(エイズ)の原因について不明で、病気の原因はレトロウイルスではないかという説がありました。

リュック・モンタニエ教授が率いる研究チームはローゼンバウムが診察していたエイズ患者のリンパ節から採取したサンプルの中に、後にヒト免疫不全ウイルス(HIV)として知られる新たなウイルスを発見。

しかし当時は、まだこのウイルスがエイズの原因であると明らかではなかったため、研究チームはこれを「リンパ節関連ウイルス(LAV)」と名付け、1983年5月20日、研究成果を学術雑誌『サイエンス』に発表しました。

2008年、ノーベル生理学・医学賞受賞をしています。

Wikipediaを見るとこんなことが書かれていました。

「ノーベル賞受賞後は、しばしば非科学的な理論や根拠のない発言が問題視され、学会での権威を失った」Wikipediaより

これは陰謀論大好きな方であればすぐに「ピン」来るのではないでしょうか?

そうです。彼らにとって煙たがられる存在であったことは間違いないと私は考えています。

リュック・モンタニエ教授は新型コロナウィルスは人工的作られたウィルスで研究所から漏れ出したウィルスでコロナウイルスのゲノムにHIVやマラリアのゲノムが混ざっていることも指摘していました。

(注釈:コロナウィルスは従来からあるウィルス。今回の感染流行になったウィルスは新型コロナウィルスの名称となる)

更にリュック・モンタニエ教授はワクチン接種後に新たな感染爆発が起きていることを指摘していました。特に若者の感染者が急増し、血栓などの副作用も問題になっおり大規模なワクチン接種は科学的な間違いであることも指摘していました。

裁判の証人になる予定であったリュック・モンタニエ教授。2022年2月8日。89才で亡くなられました。死亡の原因はわからないそうです。

ご冥福をお祈りいたします。

最後にトランプ大統領の主治医であったゼレンコ博士はコロナワクチンはAIDSを引き起こすと告白している動画です。

https://rumble.com/vqm75d–covid-19aids.html?mref=vbjed&mc=802z